じいじばあばの家に私以外泊まりに行ってもらった。
24時間ぶりにあった息子が娘はなんて可愛いんだ・この時を大切にしなければならない。
と思ったが、3時間後にはもう勘弁してくれ、1人の時間が欲しいと言う気持ちになっていた。
あまりのパワーすぎる。怪獣に近い。
注文の多い料理店が2人。
ーーー子どもはこういう性質だと思う。
可愛い。そして大変。どちらも正。
ーーーだから大変さをMinに、可愛さをMaxに味わえるように工夫を打つ。
同じ年少でもむすこは18kgだが、仲良い女の子は13kgで「男のすごいね」って女の子のママが驚いていたが、確かに差があるものだなあ、と。
個人差がありつつも、みな、確実に育っていくことを感じる日々である。