昨年11月にタイヤ4本を変えたばかりだったのに、公園の駐車場の角に置いてある緑のコーンにぶつけたら、タイヤがこのように、ひどい有様。ぺちゃんこ。

バースト状態。少し乗り上げたくらいだったのに、ここ迄になるとは。何が原因だったのか。。。

初めて走行不能でレッカーを呼んだ。レッカーは手慣れたモノでクルマが自走して背に乗り、そのまま指定場所まで運んでくれる。このレッカー代は保険加入で無料。
ワークフロー
損保ジャパンのロードアシスタンスへ電話
↓
レッカー手配(損保ジャパンオペレーターがやってくれる)
↓
レッカー来る間、運び込み修理する場所のアテをつける。
損保ジャパンは直電あるのでそれに電話でオペレーターにつながる。ネットの方の導入があったが、ネットより明らかにオペレーターの方が手配が早い。オペレーターにつなぐこと。

初めて自動車保険のロードアシスタンスを使ったが、レッカー移動をタダでやってくれて非常に助かった。レッカーの車には同乗できないので自力で修理工場まで行く必要があるが、その料金も1人2枚まだ保証されるとの事。手厚い。
等級が下がらないか気になったが、ロードアシスタンスの使用だけなら問題ないとのこと。よかった。
出費
とはいえ
実費:タイヤ一本の交換で2万2,000円かかった。
4本で5万6,000円だったのに。1/4として1万4,000円のはず、1本だと割高請求というわけか、
やれやれ、、、。
スペアタイヤを積んでないのがまずった!と思ったが、積んでたところで、結局どこかですぐに本タイヤに変えなくちゃいけないから変わらない気がした。運んで貰うレッカーは無料なので。