家庭内パンデミックからスタート
この夏休み、出花を挫かれた。初日からおじいちゃんおばあちゃんの家へ行って大人の目を増やして楽にする計画が娘の風邪の蔓延により実行不可となった。
が、新たな境地を開けた。実家に帰らずとも何とかなる。その感覚を得られたのは大きい。実家に泊まりに行くと寝床が普段通りでなかったり疲れる。来てもらう形で凌げるならその方がいい。
4歳になった息子の成長で①下の子と二人で遊ぶひと時ができたこと、と、②夕方からの近所のお友達と外遊びできるようになったことが大きい。
娘2歳と息子4歳の組み合わせ is ハンパない
と思ったんだけどな。このときは風邪で子どもたちのパワーが半減していたから、そう思っただけだった。平常時はむしろおじいちゃんおばあちゃんがいても御しきれないほどのパワーになっている。
そりゃそうか。イヤイヤ期の娘にわんぱく盛りの息子だ。幼児の子育ての絶頂期と言える。
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家事を圧縮することで対策しよう。




